Q&A

お客様から寄せられた質問にお答えします。

Q:引っ越すので5カ月間預かって欲しい。


A.申し訳ありません。お預かりは出来かねます。

おうちに伺ってのお世話のみ承っております。



Q:いつでも頼めるように、鍵を長期間預けたい。


A.鍵の長期間の預かりは、防犯上の理由によりあまりお勧め致しません。

もし宜しければ、鍵収納BOXなど通販サイト、ホームセンターなどで約1500円~ございます。

そちらを活用いただくことをお勧めいたします。

(下記商品は例であり、南京錠の幅など全てのお客様の住宅事情に当てはまるとは限りません。商品詳細などをお確かめください。)


Q:鍵🔑収納BOXを購入する前に、どんなものか試してみたい。


A.レンタルもしております。

(数に限りがありますので、他のお客様がレンタル中の場合は貸し出しが出来ない場合がございます。ご了承ください。)


下記商品をレンタルしております。

●レンタルには返却料金として、500円手数料+交通費を頂いております。

Q:犬のシャンプーをして貰いたい。


A.可能でございますが、他のお世話と同じく面談は必要になります。


お客様不在時にシャンプーを済ませて欲しいや、ご在宅時にシャンプーをしに伺う場合。

四肢麻痺など特別な配慮が必要なワンちゃんのシャンプーなど様々なケースがありますので、

お手数ですが、面談時間をいただいております。



Q:お外を行き来する猫なのですが、お世話を頼んだ期間に行方不明、交通事故などに遭っても保険は有効ですか?

A.お外を行き来している猫ちゃんは交通事故や、連れ去り、外での怪我などの危険の回避はシッターには出来ません。
「シッターが怪我をさせた」などでなければ、当店の保険は利用出来ません。
こればかりは、飼い主さまの飼い方や管理の問題になります。
マイクロチップ導入や室内飼いをオススメしています。

※お外に行き来している猫ちゃんはお世話期間中に、お外であったことに関してはシッターは管轄下です。
お世話中は完全室内飼いにする、もしくはお外であったこてに関して責任を問わないと了承してくださる方のみのお世話になります。
◉お世話中は室内飼いの対応をお願いしております。
出来ない場合は逸走の措置をしていないと見なし、お断りすることもございます。

Q:お世話の日数分の餌を先に預けたい。


A.餌などのお預かりは食品の衛生管理の観点からしておりません。

特殊な事情などのときは、考慮致しますが原則お断りしています。



Q:診察券、保険証など預けておきたい。


A.紛失の危険を避ける為、原則お預かりはしておりません。



Q:狂犬病ワクチンを受けていないのですが、お世話して貰えますか?


A.狂犬病のワクチン接種は『狂犬病予防法』という法律で決められています。

違反しますと罰金刑のある義務になります。

重篤な病気でワクチン接種を受けて耐える体力がないなど、色々なケースがあるかと思いますが、基本的に狂犬病は哺乳類全般に感染しますとほぼ100%死に至るといわれております。

ワクチンを受けていないワンちゃんは他のお客様のワンちゃん猫ちゃんへの感染の可能性してしまう可能性も考えまして、ご利用はご遠慮して頂いております。


狂犬病予防法についまして、簡単まとめられた下記URLと厚生労働省のHPを参照してください。

・狂犬病予防法(◆昭和25年08月26日法律第247号)

○狂犬病予防法(昭和二十五年八月二十六日)(法律第二百四十七号)第八回臨時国会第三次吉田内閣狂犬病予防法をここに公布する。狂犬病予防法目次第一章 総則(第一条―第三条)第二章 通常措置(第四条―第七条)第三章 狂犬病発生時の措置(第八条―第十九条)第四章 補則(第二十条―第二十五条の三)第五章 罰則(第二十六条―第二十八条)附則第一章 総則(目的)第一条 この法律は、狂犬病の発生を予防し、そのまん❜❜延を防止し、及びこれを撲滅することにより、公衆衛生の向上及び公共の福祉の増進を図ることを目的とする。(適用範囲)第二条 この法律は、次に掲げる動物の狂犬病に限りこれを適用する。ただし、第二号に掲げる動物の狂犬病については、この法律の規定中第七条から第九条まで、第十一条、第十二条及び第十四条の規定並びにこれらの規定に係る第四章及び第五章の規定に限りこれを適用する。一 犬二 猫その他の動物(牛、馬、めん羊、山羊、豚、鶏及びあひる(次項において「牛等」という。)を除く。)であつて、狂犬病を人に感染させるおそれが高いものとして政令で定めるもの2 犬及び牛等以外の動物について狂犬病が発生して公衆衛生に重大な影響があると認められるときは、政令で、動物の種類、期間及び地域を指定してこの法律の一部(前項第二号に掲げる動物の狂犬病については、同項ただし書に規定する規定を除く。次項において同じ。)を準用することができる。この場合において、その期間は、一年を超えることができない。3 都道府県知事は、当該都道府県内の地域について、前項の規定によりこの法律の一部を準用する必要があると認めるときは、厚生労働省令の定めるところにより、その旨を厚生労働大臣に報告しなければならない。(昭二八法二一三・昭二九法八〇・平一〇法一一五・平一一法一六〇・一部改正)(狂犬病予防員)第三条 都道府県知事は、当該都道府県の職員で獣医師であるもののうちから狂犬病予防員(以下「予防員」という。)を任命しなければならない。2 予防員は、その事務に従事するときは、その身分を示す証票を携帯し、関係人の求めにより、これを呈示しなければならない。第二章 通常措置(登録)第四条 犬の所有者は、犬を取得した日(生後九十日以内の犬を取得した場合にあつては、生後九十日を経過した日)から三十日以内に、厚生労働省令の定めるところにより、その犬

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Q:混合ワクチンを摂取していないのですが、お世話して貰えますか?


A:他のワンちゃん猫ちゃんのお世話にも伺いますので、わたくし共が媒介者にならない為に、申し訳ありませんが、お断りさせて頂いております。

Q:未成年なのですが、契約できますか?


A.基本的には法的に責任能力のある成人以上の年齢の方の、ご署名で契約いただいております。

未成年の方は、保護者様の同伴をお願いしております。